
加度商のオリジナル造作家具
新築住宅の間取りやインテリアに合わせて
完全オーダーメイドで製作する「造作家具」。
お客様に選ばれているポイントをご紹介します。
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造作家具を選ぶ理由
①シンデレラフィット
ピッタリだから無駄なく有効活用
空間にぴったり納まることで、デッドスペースを生まず無駄なく活用。
既製品では叶わないフィット感で、限られた空間も最大限に使い切る
収納を実現します。
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壁面いっぱいの約2.6mのスペースに合わせてテレビボードを設計。
既製品では生まれがちな左右の隙間や中途半端な余白もなく、
壁から壁までぴったり納まることで空間に一体感が生まれます。
寸法をミリ単位で調整することで、見た目もすっきりと美しく、
限られたスペースを無駄なく最大限に活用できます。
②高さ自在
高さをミリ単位で自由にカスタマイズできる
収納物や使い方に合わせて、高さをミリ単位で細かく調整可能。
使いにくさを感じない、日常にちょうどいい寸法で設計された、
ストレスのない収納です。
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「食器の高さに合わせて棚の高さを調整してもらったので、
出し入れが本当にラクになりました。
今までは少しかがんだり背伸びしたりしていたのがなくなって、
毎日の小さなストレスがなくなったのを実感しています。」(T様談)
③質感調和
インテリアに合わせて質感をデザインできる
床や建具、家具と質感を揃えることで空間に自然と馴染むデザインに。
素材や色味までこだわることで、統一感のある美しいインテリアを
つくります。
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「床や建具に合わせて素材を揃えてもらったことで、
空間にすっと馴染んでいてとても落ち着きます。
家具をあとから選ぶ必要もなく、
最初から統一感のある空間になっているので、
日々の暮らしが心地よく感じられます。」(U様談)
④レイアウト自由
要望に合わせた収納のカタチを実現できる
しまう物や暮らし方に合わせて、収納の形そのものを設計。
使い勝手や動線まで考えたオーダーだからこそ、
日々の暮らしにしっくりと馴染みます。
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「自分たちの持ち物や使い方に合わせて収納をつくってもらったので、
どこに何を置くかが自然と決まりました。動線も考えられているので、
片付けやすくなって、家の中がいつもすっきり保てています。」(A様談)
制作実例
01:カップボード
カウンタープラン
腰の高さくらいまでの収納に、フラットな天板を載せたシンプルな形。
その上に家電を置いたり、作業スペースとして使えるのが特徴です。
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・キッチンと高さを揃えて使いやすい設計に
→キッチンの高さ85cmとカップボードを高さを揃えることで、
料理の作業効率を上げる設計に。
・キッチンとカップボードを無垢床に合わせて木目を採用できる
→床の樹種に合わせてオークやウォルナットで統一し、
木の質感が活きた温かみのある一体感のある空間に仕上がります。
・天板を作業台やディスプレイスペースとして活用できる
→電子レンジやトースターを置く家電スペースとしてはもちろん、
盛り付けや下ごしらえができる作業台としても。
さらに器やコーヒー道具を並べる見せる収納としても活用できます。
・収納量・収納方法の自由度が高い
→ゴミ箱スペースをあらかじめ計画してすっきり収めつつ、
引き出し・扉・オープン棚を用途に応じて組み合わせ。
炊飯器用のスライド棚や家電専用スペースまで自由に設計できます。
セパレートプラン
上と下をあえて分けることで、間に“抜け”や余白が生まれ、
圧迫感を抑えながら使いやすさも確保できるレイアウトです。
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・空間に合わせた統一感のあるデザイン
→床や建具に合わせて木目や色味を揃えることで、
キッチンとカップボードが一体となり、
空間全体に統一感のある仕上がりになります。
・引出しとオープンスペースで収納の多様性と機能性
→食器は引出し、家電はオープンスペースに配置するなど、
用途に応じて収納方法を分ける。
使いやすく整理しやすい収納が実現できます。
・広い作業・ディスプレイスペース
→広めに設けたカウンターは、料理の盛り付けだけでなく、
お気に入りの器やコーヒー道具を並べて楽しむ
ディスプレイスペースとしても活用できます。
・ゴミ箱を置くスペースを確保し生活感を上手に隠す工夫
→ゴミ箱のサイズに合わせてスペースを確保することで
動線を邪魔せず、普段は見えにくい位置に収める。
生活感を抑えたすっきりした空間を保てます。
02:洗面台
アンダーボウルプラン
天板に開けた穴の下からボウルを固定することで、
カウンターとボウルの縁に段差がなく、フラットに仕上がるのが特徴です。
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・フラットで美しいカウンター
→ボウルが天板下に収まることで段差がなく、
水ハネもそのまま拭き取れるフラットな仕上がりに。
見た目のすっきり感と掃除のしやすさを両立しています。
・タイルで上質なアクセント
→立ち上がりにタイルを採用することで、
水ハネを防ぎながらデザインのアクセントに。
やわらかな色味が空間に上質さと温かみをプラスします。
・照明で明るさと雰囲気を両立
→間接照明により手元をしっかり照らしつつ、
タイルに光が当たることで素材感が引き立つ。
洗面空間全体がやわらかく明るい印象になります。
・ミラー収納で生活感をすっきり
→三面鏡の裏に収納があることで、日用品を見せずにしまえ、
使いやすさと見た目のすっきり感を両立しています。
・オープン収納で使いやすく軽やかに
→足元にオープン棚を設けることで、タオルやボックス類を
出し入れしやすく、圧迫感を抑えた軽やかな収納になっています。
置き型プラン
カウンター上にボウルを据え置くことで、
器のような存在感が生まれ、洗面空間の主役としてデザインを楽しめるプランです。
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・置き型ボウルでデザイン性を高める
→カウンター上のボウルがアクセントとなり、
洗面台全体にやわらかさと上質感をプラスし、
空間の主役として印象的に仕上がっています。
・木のカウンター温かみのある空間に
→無垢調の木のカウンターを採用することで、
白いボウルや壁とのコントラストが生まれ、
ナチュラルで落ち着いた雰囲気の空間になります。
・間接照明で上質は雰囲気を演出
→ミラー上下に仕込まれた間接照明により、
手元をやわらかく照らしつつ壁面に光が広がり、
ホテルライクで落ち着きのある空間を演出しています。
・横長ミラーで広がりと使いやすさを確保
→ワイドなミラーを採用することで空間に広がりが生まれ、
複数人でも使いやすく、身支度がスムーズに行える
洗面スペースになっています。
03:TVボード
フロートプラン
床から浮かせて設置することで、足元に余白が生まれ、
空間を軽やかに見せるデザインのTVボードです。
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・壁掛けTVに最適なスッキリとしたデザイン
→壁掛けTVと組み合わせることで配線が見えにくくなり、
壁面がすっきりと整い、余計な装飾のないシンプルで
洗練されたリビング空間をつくります。
・浮遊感のあるフロートデザインで掃除が楽
→床から浮かせたフロートデザインで足元に空間が生まれ、
掃除機やロボット掃除機がスムーズに通れるため、
日々の掃除もラクに行えます。
・背面に設置された間接照明がもたらす上質な空間演出
→背面の間接照明が壁をやわらかく照らし、
テレビ周りに奥行きと陰影を生み出すことで、
夜は落ち着きのある上質な雰囲気を演出します。
・十分な収納スペースでリビングをスッキリ整理
→引き出しや内部収納にリモコンや小物、配線類を
まとめてしまえるため、生活感を抑えながら
リビング全体をすっきりと保てます。
置き型プラン
床に設置することで、レイアウトの自由度が高く、
使い方を柔軟に変えられるTVボードのプランです。
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・木目調のナチュラルで温かみのあるデザイン
→木目調の素材を採用することで床や家具と自然に馴染み、
リビング全体にナチュラルで温かみのある落ち着いた
雰囲気をつくります。
・中央部は使い勝手の良いオープンスペース
→中央のオープンスペースにはレコーダーやゲーム機を置き、
リモコン操作がしやすく配線もしやすい、
日常使いに便利な収納として活用できます。
・部屋の広さに合わせたオーダーメイドならではのサイズ感
→壁面の幅やテレビサイズに合わせて寸法を調整することで、
左右に無駄な隙間ができず、空間にぴったり納まる
すっきりとしたサイズ感を実現できます。
・壁掛け照明との相性が抜群
→壁付けの照明と組み合わせることで、やわらかく照らし、
夜はくつろぎやすい落ち着いたリビング空間を演出します。
04:デスク
壁面や窓に合わせてサイズを設計し、
作業のしやすさと空間との調和を両立した、
日常使いにフィットするデスクです。
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・部屋にフィットするシンプルなデザイン
→シンプルなカウンターデスクとすることで、
空間に無駄な凹凸がなく、部屋全体が
すっきりと整った印象になります。
・ナチュラルな木目調で温もりある空間
→木目の天板を採用することで、
床や家具とも自然に馴染み、
長時間座っても落ち着ける温もりのある
ワークスペースになります。
・窓からの絶景を活かしたレイアウト
→窓に向かってデスクを配置することで、
海や景色を眺めながら作業ができ、
日中は自然光を取り入れた明るく
心地よい環境で過ごせます。
・落ち着いたブルーのアクセントクロスが集中力を高める
→ブルーのアクセントクロスが空間を引き締め、
視界に入りすぎない落ち着いた色味が
集中しやすい環境づくりに役立ちます。
05:玄関収納
玄関の広さや使い方に合わせてサイズやデザインを整え、
収納力と見た目の美しさを両立した収納プランです。
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・空間に溶け込むシンプルなデザイン
→壁や床の色味に合わせた木目のシンプルな
デザインとすることで、主張しすぎず玄関全体に
自然と馴染み、すっきりと整った印象をつくります。
・圧迫感を抑えたローカウンターデザイン
→高さを抑えたローカウンターにすることで視線が抜け、
玄関に入ったときの圧迫感を軽減し、
空間を広く感じさせる効果があります。
・扉付きの収納で玄関をスッキリと保てる
→扉付きの収納にすることで靴や日用品を外から
見えないように隠せるため、来客時でも生活感を
抑えた清潔感のある玄関を保てます。
・天然石のアクセントウォールが個性をプラス
→背面に天然石のアクセントウォールを採用することで、
間接照明の光が素材の凹凸を引き立て、
玄関に入った瞬間に印象に残る上質な空間を演出します。
06:手洗いカウンター
トイレ内の限られたスペースに合わせて、
手洗い・収納・デザインを一体で計画した機能的なカウンターです。
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・浮遊感のあるスッキリとしたデザイン
→浮かせたデザインにすることで足元に余白が生まれ、
トイレ空間でも圧迫感を感じにくいすっきりとした
印象に仕上がります。
・使い勝手の良いオープンシェルフ
→カウンター下のオープンシェルフには
トイレットペーパーや掃除用品をそのまま収納でき、
取り出しやすく日常使いに便利な設計になっています。
・コンパクトながらも実用性の高い設計
→限られたスペースに合わせて手洗いと収納を一体で
計画することで、動線を邪魔せずコンパクトながらも
使い勝手の良い実用的な空間を実現しています。
・空間に調和するナチュラルな木の質感
→木目のカウンターを採用することで
壁や照明とも自然に馴染み、
トイレ全体に温かみと落ち着きのある雰囲気に。
07:造作窓
既製品ではなく、サイズや位置、デザインを空間に合わせて設計し、
インテリアの一部として取り入れる窓のことです。
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・空間を緩やかに仕切りつつ開放感を確保
→キッチンとガラスで仕切ることで、視線は通し、
閉じすぎない開放感のあるつながりを保てます。
・モダンでスタイリッシュなデザイン
→黒いフレームの造作窓を採用することで
空間全体が引き締まり、シンプルな内装の中に
モダンでスタイリッシュなアクセントを加えます。
・階段のデザインを活かしたインテリアの一部に
→階段をあえて“見せる”ことで、
造作窓もインテリアの一部となり、
住まい全体のデザイン性を高めます。
・視線の抜けをつくり広がりを感じさせる
→壁で仕切らずガラス越しに視線が抜けることで
奥行きが生まれ、実際の広さ以上に空間を
広く感じられる効果があります。
加度商では、間取りや暮らし方、インテリアに合わせて
一つひとつ完全オーダーメイドで制作しています。
既製品では難しいサイズや使い勝手にも柔軟に対応し、
空間にぴったりと納まる設計を行います。
素材や質感、細かな寸法までこだわることで、
見た目の美しさだけでなく、日々の使いやすさにも配慮。
住まい全体との統一感を大切にしながら、
暮らしに自然と馴染む“ちょうどいい”をかたちにします。
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